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2007年10月31日

第3回全国農産物直売サミット

10月29日~30日
「お客様の期待に応える農産物直売所になろう」青森市民ホールで開催。
主催者の挨拶は全国農産物直売ネットワーク代表の今村奈良臣氏に続き、開催地挨拶は青森県知事の三村申吾氏です。青森の知事さんは「青森産」を宣伝「もう・・必至」な姿に感動!
活動報告は㈱アグリプラス「かしわで」の代表染谷茂さんです。
農家は我慢するだけでなく考えよう!「米は輸入した方が安いんだ・・」と有名人の言葉に反抗し頑張る。
産直は農業を続ける最後の砦、情報を伝え消費者から情報をもらう。
情報を発信し農家同士悩みを共有し課題解決の場にしていこうと、熱く語りました。
その後青森の直売所3箇所がPRも含め紹介。そして5分科会に別れのディスカッションです。
私は「情報システムの活用・情報発信方法」に参加。
持っているシステムを今後どのように活用するか?消費者への情報発信は?「安心・安全」を消費者にいかに伝えるか?のご意見をいろいろお聞きすることが出来ました。
2日目は現地研修で青森県の産直3ヶ所を見学です。
りんごの季節、さすが青森「りんご」「りんご」野菜・加工品と女性はすごい。
とにかくどこに行っても女性は元気、好奇心旺盛で、敏感に反応する。
産直に女性は欠かせない、日本の「食と農」を守るのは「もしかしたら・・女性」かもね。
有意義な2日間でした。

2007年10月30日

岐阜県大垣市の「かがやき熟年スクールについて」

10月25日(木)教育民生常任委員会行政視察から
大垣市は、平成18年3月27日には、上石津町及び墨俣町と合併し、「新・大垣市」として新たな歴史の一歩を踏み出しており、合併協議で定めた「新市まちづくり計画」やそれを踏襲して策定を進めている「大垣市第五次総合計画」では、「子育て日本一の都市づくり」を重点プロジェクトとして掲げているまちです。(大垣市HPより)このため、「子育て日本一シンポジウム」12月2日に開催予定とお聞きしました
奥州市も「子育てNO.1」を目指すまちです。
私は、大人も子どもも輝いてほしいと願います。
今回の大垣市の研修は、社会参加や地域貢献を通して市民一人ひとりがいつまでも輝き続け、市民の魅力で活力あふれるまちづくりを目指す、「かがやきライフタウン構想」の推進を地域の中で生かすため市内3小学校をモデルとして熟年世代を対象に、「かがやきスクール」を小学校に開設しました。
 ねらいは地域の小学校で、楽しみながら学習したり、小学生との交流そして下校は一緒に帰り、防犯活動に役立てようとするものです。
 担当課から熟年スクール実施までの経緯をお聞きいたしました。
 行政・学校・市民との協働で協議・検討・調整を繰返し、老人クラブを通じアンケート調査をして実施に至ったとのことです。
 現在の受講生は22名、週1回余裕教室を使っての国語・社会・理科の授業を受けたり子供達と遊んだり、給食を月1回頂いたりしています。
 講師は元教師の方々によるボランティアでやっているようです。
 色々な課題もあります。
 校長先生の取り組み方等で温度差があったり、学校区域内の地域のまとまり方でやれるところとやれないところもあります。
 また余裕教室がありそうで、ないところもあります。
 それでも、やれるところからやろうと始めたことは、すごいと思います。
 条件が揃ったらやろうというのは、何時までたってもやれないだろうと感じました。
 大垣市の議会事務局の皆さん、ご親切に対応して頂きありがとうございました。
 

2007年10月26日

教育民生常任委員会研修

10月24日(水)~26日(金)
24日から教育民生常任委員会10人と事務局の今野さんとの11人で、岐阜県に行って来ました。
岐阜市「みんなでつくる“ホッとタウン”プロジェクトについて」
大垣市「水都っこ:eブックレット版(子どもと親のすくすくのびのび応援ガイド)、かがやき熟年スクールについて」
各務原市「家族と地域絆プロジェクトについて」を中心に学校教育・生涯教育・まちづくり等々研修してまいりました。
印象深かったのは、各務原市(かかみがはらし)でした。
地名の由来は、古代の職業集団「鏡作部」によると言います。
よい鏡を作ろうと「各々」が「努」め・・・たとも。
各務原市は、羨ましいことに不交付団体です。
森真市長のもと、市長就任10年目で目標達成。
理由は市税が好調・企業誘致によって産業基盤が強化・行財政改革を強力に実行する。
目標を明確にあらわし断固実行する。

とかく、各務原市だからできる。金があるから市行政は素晴らしい・・・
金がないから「出来なくても仕方がない」・・・・そうでしょうか。
奥州市は、財政的に豊かではありませんが、あきらめずにできる事からやってみることが大切と思います。
とにかく森市長は考えたことは、即、やってみるという「スピード」がキーワード。
説明して頂いた職員も、とにかく熱い、久しぶりに企業的発想と経営を感じました。
また「人づくり教育」も独特です。
中でも「立志塾」は年2回開かれ、中学校の生徒会を対象に3泊4日の合宿をし講師は行政、経済界・大学各界トップです。
費用は企業メセナ方式 (文化・芸術活動に対する企業の支援 )。
生徒はたくましくなり、指導力が尽き予想以上の効果があったようです。
その他にも、子育てに関する事業は色々です。非常に参考になりました。

今回の研修は2泊3日岐阜市に宿泊。
同じホテルに2日間おせわになり、そこから3市の市役所にお邪魔いたしました。
岐阜市役所議会事務局の松原さんには、研修後岐阜城をご案内頂きました。
「ありがとうございました」
ホテルは鵜飼で有名な長良川のほとり、目の前の小高い山には斉藤道三・織田信長の居城で有名な天下統一の拠点「岐阜城」がライトアップされ美しくあの風景は忘れることが出来ません。
これから、報告書作成に取りかかります。

産直「あぐりキッズ」米米まつり

10月21日(日)
今年も新米の出回る時期です。
「美味しいお米が出来きましたよ~~」
農作業をまじかで見る機会の多い私にとって、米の値段がどんどん下がることは納得できません。
しかし「天日干」「自然乾燥」どんなに手をかけても、今年も高くはありません。
農家の皆さんも、商品には自身があっても売ることに・売れることに自身がありません。
そこで産直で売る米に、「安く値段」をつけてきます。
このままでは、ますます米作りをしなくなります。
若い人が、「農業に興味を持ち」「米作りに挑戦する意欲」を持たせるにはどう指導したらよいのでしょうか。
そこを何とかするのが、産直経営の役割なのかもしれません。
まだまだ、アイディアと努力が足りません。
どうか、良い考えを教えてください。
生きがいのある「農業」をめざしていけるように・・・
「産直米米まつり」では、新米といもの子汁・秋の味覚等楽しい一日でした。
会員一同もお客様と接し、消費者のニーズに答える商品作りを感じたと思います。
また一歩、進歩するよう頑張ります。

習志野市立秋津小学校見学

10月18日(木)
千葉に住む友達と待合せ、地図で調べてみると、テレビや本で有名な「秋津小学校」の近くという事でダメもとで、見学のお電話をしてみました。ラッキーなことに教務主任の渡辺さんがご親切に対応してくださいました。「ほんとうにありがとうございました。」
学校区を中心に4教室を開放し子ども・大人・教師の地域コミュニティーが活性化している様子を目で見ることが出来ました。
昨年は東京都の五反野小学校をそして今回秋津小学校を見学しどちらも地域と一体となった活動はこれからの「地域で子どもを育てる」ことの参考になります。
大人も「よい子をそだてる」役に立つ地域づくりがしたいと思います。

2007年10月21日

水沢病院経営改善

10月16日(火)
「地方公営企業等経営アドバイザー」の2日間の調査講評を午後1時から水病であり、市長・病院関係者・議員一般市民ら100人出席いたしました。
公認会計士の五十嵐氏は生き残りのキーワードは「選択と集中」
・何をやる病院なのか?何が他と違うか明確にする、何でもやる、何でも出来ますは成り立たない、何も出来ないと同じ」独自色をいかに出すか。
あったほうが便利だけでは・・・財政状況から見ても無理である。
「過去の債務をどうやって返すか」と、「この病院をどうするか」は切り離して検討すること。
借入債務30億市民一人あたり23,000円、民間だったら「民事再生法の申請をする状況」です。
だからこそ「総合病院の総合をはずすとか・・・」経営改善は急務・スピード感が必要です。

国からの支援等、方法はないですか?ワラをもすがる思いです。
しかし「国も・県もお金がない・・ひとの懐はあてにならない・・」そのとおりです。
しかし理解していても、今となっては何とかしなければなりません。

2007年10月15日

第3回イワフジOB会

10月13日(土)
私は高校を卒業し、市内の岩手富士産業㈱に就職しました。
今日は、「OB会」幹事さんの話だと500名に案内を出し125名の参加とか「すご~い」
あまり例のない会合ではないでしょうか・・。
最高齢者は90歳の山本さん・・お元気で参加です。
私にとって、大切な楽しい思い出のページのある、そして大切な仲間・上司のいた居心地いい会社でした。
時間の経つのをわすれ思い出話に花を咲かせ、3年後の再会を約束し別れました。

2007年10月14日

第2回奥州市社会福祉大会

10月12日(土)
第2回奥州市社会福祉大会が奥州市文化会館大ホールで開催されました。
多年にわたり地域福祉活動に功績のあった29人・5団体・褒章14人・感謝状45人・45団体が表彰されました。「おめでとございます。ありがとうございます」
表彰の後のパネルディスカッションでは、誰もが「この地域に住み続けたい」の願いをかなえるために。をテーマに奥州市連合消防団長の佐々木金男さん・「大曲の水辺に夢をつくろう会」会長岩渕博さん・安心ホットライン相談員高橋テイ子さん・そしてコメンテイターの県立大学田中尚准教授のお話でした.
防災に備え高齢者の安心カードづくりと地域に根ざした消防団活動の取組みをしている衣川区の状況を語る佐々木さん、7月にお邪魔した時には、みんなでつくった花壇には美しい花が咲き誇っていましたが9月17日の台風で北上川は増水、そのため水辺は無惨な姿に、しかし「災害でまた1つまとまりを得て更に地域はつよくなる」と岩渕さんは力強く言います。
そして高橋テイ子さんは、電話による高齢者の不安・悩み等傾聴活動で皆さんを元気にしています。
とても良いパネルディスカッションでした。どの方も素敵でした。

2007年10月13日

見分森を活性したい!

10月11日(木)
予算優先順位をつけると公園等の維持管理はどの辺になるのでしょうか?
9月30日の胆江日々「市政運営に関する市民アンケート」の結果によると、今後特に重要とされる施策の中でも医療関係が最多でそれらの充実のためには、情報環境整備公園、コミュニティ施設の整備・道路設備などは我慢してもよい」との意見もあったようですが・・
財政難のおりですから、理解はできます。
だからといって、このまま「見分森公園」が、寂れて行くのを見過ごすわけにはいきません。
7人の発起人(議員)のみなさんのご協力を頂き、「見分森を楽しむ議員いものこ会」を企画しました。
議員・職員15人の参加を頂きました。
とても楽しい会を開くことができました。「ありがとうございました」
また郷土史家の宍戸春雄さんの、「見分森の歴史的意義」の勉強会もしました。
伊達藩の悪法・悪習に百姓一揆勃、見分森が集結の地となったことは興味深かくおききしました。
そして、今後も「市民の憩いの場としての公園の再生の方策を考えたい」と強く思っているところです.
市民の皆さんの協力が得られるよう、また今回参加して頂いた行政当局・議員の皆さんから知恵とご協力を頂き、次の企画をかんがえてみます。
お金がなくてもできる方策とは・・・・・

2007年10月10日

市民の声から(水病)

10月10日(水)
水沢区に住む岡崎さんと森岡さんから請願が出てから1年半、総合水沢病院事業調査特別委員会は調査研究の結果を取りまとめ相原市長と梅田病院管理者に提出されました。
請願で指摘提案されておりました、経営内容をチェックする総務省の公営企業経営アドバイザーの経営診断・指導が15日16日の2日間行われます。
アドバイザーの調査結果は16日午後1時公開で市役所で報告されますので、皆さんで聞きたいと思います。
私も、岡崎さんの胆江日々でのご意見のように「水沢病院の経営破たん回避と市財政運営の健全化」は
同感です、一般質問でも提案しているように「財政再建計画」に基づきまず不良債務を解消しなければなりません。そしてその方法はあるようですが、3月議会から6ヶ月・・・なかなか検討ばかり。
不良債務比率は危険信号の10%はとうにすぎ73.1%にもなっています。
どうして解消しようとしないのか理解できません。
アドバイザーはどのように判断するでしょうか?

岩手県法人会連合会女性部会連絡協議会「第9回特別研修の集いin二戸」に参加するため、久しぶりに企業の仲間と二戸に、県下の女性部と交流しました。
来賓の二戸地方振興局長さんは、地場産業を大切にし生き残り策として、レタス・ブロイラー・雑穀・日本一の漆に力を入れているとのこと。
ホテルのロビーでは早速販売、ここでも女性は抜けめなく一生懸命です。
良く売れていました。
記念講演は「三遊亭鳳楽」の落語、「笑う角に福が来る」楽しい研修会でした。

2007年10月07日

第18回奥州いさわ焼石マラソン大会

10月7日(日)
今回のゲストランナーは「秋田わか杉国体」で4日成年女子5,000mで15分38秒84で3位入賞を果たした奈須川瑞穂さんです。
彼女は水沢区真城の出身で第2回焼石マラソンに小学生で参加し好成績でゴールしたことが走るきっかけになったとお聞きいたしました。
開会式では多くの小中学生の前での体験談は、非常に刺激になったように思います。
先輩に続けと素晴らしい選手が生まれることを期待しました。
競技は家族ペア3kmからスタートです。
次々にゴールする家族は、微笑ましい光景でした。
子どもに引っ張られてゴールするお父さん・お父さんにおんぶしてゴール・子どもだけがグランドに…手をつないでのゴールですよ。
2歳から86歳の参加者の皆さんはそれぞれに、走ることを楽しんだ一日でした。

今大会での関係役員・係りの皆さんは400名以上とお聞きしています。
本当にご苦労さまでした。

2007年10月04日

Sobe’S Cafeで待ち合わせ

10月4日(木)
久ぶりに花巻へ、昼食は国道4号線から富士大学方面入口にある「Sobe’s Cafe」で友人(情報紙「こみゅつづりGaura」の編集長)と待ち合わせです。
お店は玄米と野菜のカフェレストランで本格的なマクロビオティックの専門店.オーナーは畠山さゆりさんです。彼女は農業もやり自ら作付けした玄米をお客様に食べて頂き、「玄米・惣兵衛米」としても売り出しています。彼女は何が専門?多分どれも専門・・・私のHPは彼女が作りました。
私達は、岩手県の海外研修で知あいました
「10人’S」の仲間は海外研修で貴重な体験をしました。
そして元気に県内各地でそれぞれ頑張っています。
今日の待ち合わせの彼女も特技を生かし「情報紙」を出し活躍している盛岡在住の10人'Sの仲間です。つまりさゆりさんとも共通の友でおしゃべりは弾みました。短い時間でしたが貴重な「情報交換会」と美味しいお食事会は終了しました。また合いましょう。
皆さんも是非お店の方にお出かけください。詳しくはSobe’S Cafeの HPをご覧下さい。

2007年10月02日

郵政が民営化

10月1日(月)
先般の定例会で議案第1号は議決されました。
「郵政民営化法等の施行に伴う関係条例の整理等に関する条例の制定について

JPグループの誕生。
日本郵政㈱を持ち株会社に・郵便局㈱・郵便事業㈱・㈱ゆうちょ銀行・㈱かんぽ生命保険の4事業が誕生しました。
手紙を出しながら、早速郵便局へ「窓口業務委託」を受けてやるので「今まで通り」で安心しました。
社員は何となく緊張しているように感じました。
JR(国鉄が1987年4月に分割・民営化して新設した旅客鉄道会社6社と貨物鉄道1社の統一的略称)とJP・…ややこしい。「慣れれば、いいでしょうね」

2007年10月01日

市民アンケートから

9月30日(日)
「市政運営に関する市民アンケート」結果を見て。
市民の多くは胆沢病院の産科医師不足を引き金に「医師不足」が身近な問題であることを実感、不安や不満が出ていることが調査結果で分かりました。
水沢病院の経営難も不安要因になっていると思います。

また、暮らしにくさの理由の一つである「高齢者・障害者・妊産婦・子どもらへの福祉が不足している」と回答している人も増加しています。
ある市民に「若いときから必死に働き・・楽しい老後を夢見頑張ってきました、でも老後が怖いこの頃です・・・」悲しくなりますね。

また、今後の生活に必要であります「市民参画・地域活動」は、積極的に参加しようとする意識が低いことは、頭の痛い問題ですね。
どうしたら、若い人にも参加して頂けるか、一住民として考えているところです。・・・

定例会(最終日)

9月26日(水)
8月31日から始まった9月定例会が本日本会議で終了しました。
台風で2回も中断した大変な議会でした。
18年度奥州市一般会計歳入歳出決算・10特別会計・4事業会計が認定されました。
私も認定はしました。
下記のような附帯意見がついています。(要点のみ記入)
・市民サービスを低下することなく、機能的な組織機構となるよう。
・事務事業の実施は優先性・緊急性当を考慮し実施するよう。
・民生委員は減員しないよう。
・救急医療体制の早期実現
・学校整備計画の早期実現・不登校児童生徒対策・小中学校の活動費補助等教育費の重点的予算配分を図るよう。
・給食費の統一・未納対策について早期に方向付けをし、市民周知を図られたい。
・メイプルテナントの入居にかかる行政対応についての話し合い問題解決するよう。
・品目横断的経営安定対策については、経理の一元化等厳しい内容であることから、国・県に改善を申し入れる.集落営農組織を維持できるよう市の支援策を講じるよう。
・生活道路及び災害に対応できる道路網の整備。
・個人住宅の耐震改修助成制度の創設
・出産一時金の引き上げの検討
・合併浄化槽事業の推進
・介護待機者の解消
・水沢病院の医療機器の更新(MRI)
以上
合併してよかった感は、まだまだです。
市民の方から「財政的な問題があっての合併だったのだから、競馬・水沢病院・土地開発公社等の無駄を早くなくすように…いくらか財政はよくなってきたかね??」
ご意見を聞くたびに、議員としてとても責任を感じます。
19年度も後半に入ります、やりたいことは、たくさんあっても我慢の時だと思います。。
私も、当局、市民、意識改革がまだまだ必要です。

10月・11月は議員の勉強会・研修会と調査等のスケジュールです。
12月議会に向け、現場に出てまた市民の声を伺うことといたします。
声をかけて下さいね。メールもお待ちいたしております。